Month: 6月 2018

子供たち、スイミングスクールに元気よく行きましたが、ちょっと考えること

この春、中学生になった長子、小学校卒業の前までは「卒業するし、スイミングも辞める。」と言っていたのに・・・
その10日後くらいに「やっぱり中学生になってもスイミングに行く。」と言い出しました。
慌てて、スイミングスクールの大会手続きをキャンセルしたものの・・・
いざ、中学校が始まると、今度は部活に入るかどうかによって、スイミングスクール続行可能かどうかも関わってきます。
忙しくなると長子は器用に対応できなくなる気がするので、あんまりキツキツの予定にすると、本人がパニックになりそうです・・・。
こんな状態の時に「自分はどうしたいのか、今は何を優先すべきか。」と、真剣に考えてくれたら良いのですが・・・。
また、他にも体験してほしいこと(キャンプサビリーダーやプログラミングの大会など)が、親からの要望としてあるため、うまく組み込めたらいいな〜、と、それも気になってます。
お金もかかることを考えると・・・無理してトライして、何もかも中途半端では困るので、優先事項以外は思い切って諦める、という姿勢は大事ですよね。
あぁ〜・・・今朝(土曜日の朝のクラスです)も、長子、次子ともに元気よくスイミングスクールに出かけました。
今後が気になってます。

救命救急リアル現場は今回もいい番組でした

救命救急リアル現場という番組の2回目の放送を見たのですが凄く良かったです。
このような番組に出て来る医療関係者の方達って本当にレベルが高いですし、ちゃんと患者に向き合っているのが凄いよなと思いました。
明らかに自業自得な患者が搬送されて来ることだってあるのにいつも優しくて、私なんかテレビ見ながら飲酒運転して証拠隠滅の為にアルコール除菌剤を飲むバカはそのまま意識を失い続ければいいんだよと思ってしまいましたよ。
視聴者の意見は私みたいな意見も多かったですが、医師たちはこういう奴でも見放さないなんて優し過ぎると思います。
凄くやさしそうな小児科のお医者さんが出て来ましたが、子供じゃないけど私はこのお医者さんに診察して貰いたいなと思いましたよ。
だって本当に優しそうですし、私の上から目線で偉そうな主治医とは大違いです。
亡くなってしまった人のシーンは辛かったですが、本当にいい番組でした。
でもゆっくり食べる時間もなくて可哀相です。お金 借りる 5万

娘のお友達である、ぬいぐるみが故障したため、ぺチャットを購入

我が家には2歳9か月の娘がいます。
友人から、話した言葉をオウム返しをするハムスター型のぬいぐるみをもらいました。
娘は「ハムちゃん」といって可愛がっていました。
ぬいぐるみがオウム返しをする際に、一オクターブ高い音で、ぬいぐるみが体を揺らしながら、返事が返ってきます。
娘は「ハムちゃん」と話しかけるのですが、ハムスターがオウム返しをすると「ハムちゃん」といったはずが、
なぜか、娘の名前を呼ばれたようにも聞こえるため、娘とぬいぐるみの会話が果てしなく続いていました。
ある時、劣化が原因なのか、スイッチを入れただけで、ぬいぐるみがカタカタと首を揺らしたまま応答がなくなってしまいました。
娘のとってはお友達である「ハムちゃん」が不調(娘には病気だと伝えました)になったことで、娘がとても悲しんでしまったため、
新しいオウム返しのぬいぐるみを購入することになりました。
ぬいぐるみを調べる過程で「ぺチャット」というぬいぐるみに取り付けるボタンのようなものがあることを知りました。
それは、オウム返しだけでなく、歌やスマホで言葉を操作する機能もあるようです。
家にあるぬいぐるみに取り付けるだけで、娘の良い話し相手になってくれると判断して購入しました。
まだ届いていませんが、「ハムちゃん」のような良き話し相手になってくれることを期待しています。